6つの資格

(詳細は「6つの資格」のコーナーをご覧ください。)

日本健康教育振興協会の2つの訴え

1.国民皆保険の制度疲労ともいうべき「ひずみ部分」を正常化させるには、全国民の健康、医療、人体に関する知識の向上が必須である

生涯を通して必要な知識・・・読み書き、計算、道徳、地理、歴史・・・などは、若いころの学生時代に身につけています。しかし、生涯を通して絶対に必要なのに、身につけていない知識があります。それが、人体、健康、医療です。この分野の知識が国民に不足しているために、医療社会に非効率な問題が生じ、晩年の医療、介護の問題に不安が拭えなくなっています。

2.健康産業に従事する者は、健康、医療、人体に関して、正統で優れた知識を有していなければいけない

人体、健康、医療に関して十分な知識なしで、人の身体に触れ、人の身体に影響する仕事をしている人が大勢います。提供しているサービスのさらなる充実を目論めないだけでなく、思わぬ健康トラブルの発生も予測されますので、何とかしなければいけません。

社団法人 日本健康教育振興協会

ニュース・トピックス ニュース・トピックス一覧
2016/05/31 予想医学検定3級、2級、1級、身長発育指導士、体重管理指導士、素肌管理指導士「6つの資格」掲載しました。NEW!!
2016/05/30 健康教育コーナー「血液の役割とは?」掲載しました。
2016/03/04 健康教育コーナー「心筋梗塞の予測」掲載しました。
2016/02/11 健康教育コーナー「睡眠不足の解消」掲載しました。